須多先生

スライドでは「RAG(ラグ:検索拡張生成)」についてまとめられていましたね
いかがでしたか?

深田 あい

このRAGを使うことで より一層便利なチャットボットができそうだと思いました

徳井 天

例えば…家電とかに不具合が出たとき まずは取扱説明書を確認すると思うけど それが分厚いと開くのも嫌になるんだよな

徳井 天

有名な製品ならLLMに聞けば教えてくれるかもしれないけど マイナーな製品とか最近の製品だと学習できていないから 答えられないよな

徳井 天

こういう場面でも RAGを使えば楽になったりするのかな?

須多先生

LLMが学習していない製品でも RAGを使えば 取扱説明書のデータから内容を検索して 欲しい情報だけをサクッと教えてくれますよ

深田 あい

すごい!この技術を使えば 文字通り「なんでも回答できる」チャットボットができちゃうかもしれないね

徳井 天

そのRAGを使ったチャットボット 体験してみたいよな

須多先生

RAGを使って作った お問合せチャットボットならありますよ

深田 あい

先生さすがです!ぜひ体験させてください!

須多先生

もちろんです
ですが 体験するだけでなく みなさんオリジナルのお問合せチャットボットを作ってみませんか?

深田 あい

え!?私たちでも作ることができるんですか?

須多先生

はい もちろんです
次のアクティビティで 作成してみましょう

徳井 天

やったあ!どんなお問合せチャットボットを作ろうかな
楽しみだな!

須多先生

次のアクティビティで作成したオリジナルのお問合せチャットボットは提出してもらいますので 覚えておいてくださいね

須多先生

それでは STAR Colabの演習を用意しましたので 次のアクティビティの指示に従って進めてください

Well done!

次のステップに進みましょう!

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