関数についてまとめましょう。
情報活用編プラス
第3章「コンピュータとプログラミング」
IP02-07
関数を使ってみよう
学習のまとめ問題
Q.1
Pythonで関数を定義するときに使うキーワードはどれですか?
Pythonで「関数を定義する」ための最初の単語を思い出そう。
Q.2
関数に値を渡すときに使うものを何といいますか?
「受け取る」側の変数です。
Q.3
関数が処理した結果を返すときの値を何といいますか?
「呼び出し元に“戻す”値」です。
Q.4
関数の中で定義され、その関数の中だけで有効な変数を何といいますか?
「ローカル=その場だけ有効」。
「グローバル=全体で有効」。
「グローバル=全体で有効」。
Q.5
プログラム全体からアクセスできる変数を何といいますか?
「ローカル=その場だけ有効」。
「グローバル=全体で有効」。
「グローバル=全体で有効」。
Q.6
次の関数を実行したときの出力はどれですか?
def square(x):
return x * x
print(square(4))「2倍」ではなく「2乗」です。
Q.7
次のコードを実行すると出力2つの値はなんですか?
def show():
msg = "Hello"
print(msg)
show()
print(msg)
関数内の変数は関数外で使えません。
Q.8
関数を使うメリットとして正しくないものはどれですか?
今まで学んだ関数の目的を思い出しましょう。