以下のプログラムの①と②の部分を適切な内容にし、1〜100までの合計を求めるプログラムを作りましょう。
プログラム例
i = 1
total = 0
while ①:
total += i
②
print(total)
実行結果
5050
変数iをtotalに加算するから、
変数iを、1から100まで動かせばいいんですね。
情報活用編プラス
第3章「コンピュータとプログラミング」
IP02-05
繰り返し(反復)処理
以下のプログラムの①と②の部分を適切な内容にし、1〜100までの合計を求めるプログラムを作りましょう。
プログラム例
i = 1
total = 0
while ①:
total += i
②
print(total)
実行結果
5050
変数iをtotalに加算するから、
変数iを、1から100まで動かせばいいんですね。
①
②
以下のプログラムの①〜③の部分を適切な内容にし、2から100までの偶数のみの合計を求めるプログラムを作りましょう。
プログラム例
total = 0
for i in range(①,②,③):
total += i
print(total)
実行結果
2550
今度はfor文か。
①には最初の値、②には最後の値+1、③にはSTEP数だったよね。
今回は2から始まって、偶数だけを加算するから、2ずつ足して行けばいいね。
②
③
※この再現版では提出は行いません(送信先は未接続です)