1. ある値に加算すると桁が増える最小の数値を【a】といいます。
補数についてポイントを整理します。
わからないところは前に戻って復習しましょう。
補数についてポイントを整理します。
わからないところは前に戻って復習しましょう。
文章中の空欄【 】に入る言葉を答えてください。
1. ある値に加算すると桁が増える最小の数値を【a】といいます。
2. 【a】を利用すると、減算の計算を減算を使わずに【b】で計算することができます。
3. 10進数の場合の【a】を、【c】といいます。
4. 10進数1桁で計算をしている場合、(4)10の【c】に当たる数値は【d】です。
5. 2進数の【a】を【e】といいます。
6. 【e】で表現されている2進数の先頭桁(ビット)を【f】といい、数値の正負の符号を表します。
7. n桁(ビット)で表現されている【e】の表現範囲は【g】~【h】です。
1. ある値に加算すると桁が増える最小の数値を【補数】といいます。
2. 【補数】を利用すると、減算の計算を減算を使わずに【加算】で計算することができます。
3. 10進数の場合の【補数】を、【10の補数】といいます。
4. 10進数1桁で計算をしている場合、(4)10の【10の補数】に当たる数値は【6】です。
5. 2進数の【補数】を【2の補数】といいます。
6. 【2の補数】で表現されている2進数の先頭桁(ビット)を【符号ビット】といい、数値の正負の符号を表します。
7. n桁(ビット)で表現されている【2の補数】の表現範囲は【-2n-1】~【2n-1-1】です。
用語は大切なので、覚えるようにしましょう!