1. 「1」と「0」の組合せで数を表現する方法を【a】といいます。
デジタルデータの表現方法について、ポイントを整理しましょう。
わからないところは前に戻って復習しましょう。
情報活用編プラス
第2章「コミュニケーションと情報デザイン」
IP01-01
デジタルデータとアナログデータ
デジタルデータの表現方法について、ポイントを整理しましょう。
わからないところは前に戻って復習しましょう。
文章中の空欄【 】に入る言葉を答えてください。
1. 「1」と「0」の組合せで数を表現する方法を【a】といいます。
2. 表現可能な種類や個数のことを【b】といい、【b】をコンピュータで管理する最小の単位を【c】といいます。
3. コンピュータで情報を表現するときの「00」や「101」など、「1」と「0」の組合せを【d】といいます。
4. nビットでの情報量を求めるときの計算式は【e】です。
1. 「1」と「0」の組合せで数を表現する方法を【2進法】といいます。
2. 表現可能な種類や個数のことを【情報量】といい、【情報量】をコンピュータで管理する最小の単位を【ビット】といいます。
3. コンピュータで情報を表現するときの「00」や「101」など、「1」と「0」の組合せを【ビットパターン】といいます。
4. nビットでの情報量を求めるときの計算式は【2n】です。