ポイント整理

浮動小数点表現についてまとめましょう。
わからないところは前に戻って復習しましょう。

文章中の空欄【 】に入る言葉を答えてください。

コンピュータで小数を扱うときは、【 a 】という形式が使われます。

この形式では、数値を【 b 】してから、小数の部分である【 c 】部と、

小数点が移動する量を示す【 d 】部に分けて記録されます。

また、2進数での計算を行う時は、【 e 】には通常「2」が使われます。

これらのルールは、【 f 】という規格によって定められています。

用語一覧

・基数 ・指数 ・仮数
・浮動小数点数 ・正規化 ・IEEE754
空欄を確認しよう!!

コンピュータで小数を扱うときは、【浮動小数点数 】という形式が使われます。

この形式では、数値を【正規化 】してから、小数の部分である【仮数 】部と、

小数点が移動する量を示す【指数 】部に分けて記録されます。

また、2進数での計算を行う時は、【基数 】には通常「2」が使われます。

これらのルールは、【IEEE754 】という規格によって定められています。

しっかり覚えましょう!!

Well done!

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