ポイント整理①

デジタルデータとアナログデータについて重要なポイントを整理しましょう。
わからないところは前に戻って復習しましょう。

文章中の空欄【 】に入る言葉を答えてください。

1. 0、1、2や0.1、0.2などのようにとびとびの値をとる量を【a】と呼び【a】で表されるデータを【b】といいます。

2. 連続して変化し区切れることなく細かく測れる量を【c】と呼び、【c】で表されるデータを【d】といいます。

3. コンピュータでアナログデータを利用する場合は、アナログデータをデジタルデータに変換する必要があります。この変換を【e】と呼び、逆にデジタルデータをアナログデータに変換することを【f】と呼びます。

空欄を確認しよう!!

1. 0、1、2や0.1、0.2などのようにとびとびの値をとる量を【離散量】と呼び【離散量】で表されるデータを【デジタルデータ】といいます。

2. 連続して変化し区切れることなく細かく測れる量を【連続量】と呼び、【連続量】で表されるデータを【アナログデータ】といいます。

3. コンピュータでアナログデータを利用する場合は、アナログデータをデジタルデータに変換する必要があります。この変換を【A/D変換】と呼び、逆にデジタルデータをアナログデータに変換することを【D/A変換】と呼びます。

用語は大切なので、覚えるようにしましょう!

Well done!

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