1. 次のグラフは【a】であり、個数を比較するときなどに使う。また、種類を区別する名義尺度に向いている。
情報活用編プラス
第5章「データの活用」
IP04-04
グラフからデータを読み解こう(データの可視化)
データの分類について重要なポイントを整理しましょう。
わからないところは前に戻って復習しましょう。
文章中の空欄【 】に入る言葉を答えてください。
1. 次のグラフは【a】であり、個数を比較するときなどに使う。また、種類を区別する名義尺度に向いている。
2. 次のグラフは【b】と【c】であり、割合(構成比) を見るときなどに使う。また、種類を区別する名義尺度に向いている。
3. 次のグラフは【d】であり、変化の様子を見るときに使う。また、数値の差に意味がある 間隔尺度・比例尺度に向いている。
4. 次のグラフは【e】であり、データの分布 を見るときに使う。また、数値データ(間隔尺度・比例尺度)に向いている。
5. 次のグラフは【f】であり、複数の数値を同時に比較するときに使う。また、比例尺度のデータを複数項目まとめて表す。
1. 次のグラフは【棒グラフ】であり、個数を比較するときなどに使う。また、種類を区別する名義尺度に向いている。
2. 次のグラフは【円グラフ】と【帯グラフ】であり、割合(構成比) を見るときなどに使う。また、種類を区別する名義尺度に向いている。
3. 次のグラフは【折れ線グラフ】であり、変化の様子を見るときに使う。また、数値の差に意味がある 間隔尺度・比例尺度に向いている。
4. 次のグラフは【ヒストグラム】であり、データの分布 を見るときに使う。また、数値データ(間隔尺度・比例尺度)に向いている。
5. 次のグラフは【レーダーチャート】であり、複数の数値を同時に比較するときに使う。また、比例尺度のデータを複数項目まとめて表す。
用語は大切なので、覚えるようにしましょう!