デジタルデータとアナログデータについて学習したことを確認します。
情報活用編プラス
第2章「コミュニケーションと情報デザイン」
IP01-01
デジタルデータとアナログデータ
学習のまとめ問題
次の問題文の【a】、【b】に入る解答の組合せとして正しいものを解答群から選んでください。
0、1、2や0.1、0.2などのようにとびとびの値をとる量を【a】と呼び【a】で表されるデータを【b】と呼ぶ。
スライド デジタルとアナログを確認しましょう。
次の問題文の【c】、【d】に入る解答の組合せとして正しいものを解答群から選んでください。
連続して変化し区切れることなく細かく測れる量を【c】と呼び、【c】で表されるデータを【d】と呼ぶ。
スライド 「デジタルとアナログ」を確認しましょう。
アナログデータをデジタルデータに変換することを何というか、解答群より選んでください。
スライド デジタルデータとアナログデータの特徴を確認しましょう。
デジタルデータをアナログデータに変換することを何というか、解答群より選んでください。
スライド デジタルデータとアナログデータの特徴を確認しましょう。
次の説明文のうち、アナログデータのメリットはどれか。
-
A コンピュータでそのまま処理することができる
-
B データを自然のまま表現できる
-
C ノイズに強く情報の復元がしやすい
スライド デジタルデータとアナログデータの特徴を確認しましょう。
次の説明文のうち、デジタルデータのメリットはどれか。
-
A 音声や画像などを「1」、「0」のデータに変換するため、多くの媒体に同じように保存できる
-
B 楽器や音声などのデータを元のままリアルに再現できる
-
C 微妙な変化も失うことなく連続したデータとして保存する
スライド デジタルデータとアナログデータの特徴を確認しましょう。
次の問題文の【e】に入る解答として正しいものを解答群から選んでください。
【e】とは、「1」と「0」の組合せで数を表現する方法のことです。
スライド 「デジタルの表現」を確認しましょう。
表現可能な種類や個数を表す用語として適切な語句を解答群から選んでください。
スライド 「デジタルの表現」を確認しましょう。
コンピュータで情報を管理する最小の単位は何か、解答群より選んでください。
スライド 「デジタルの表現」を確認しましょう。
8ビットでの情報量は何種類か、解答群より選んでください。
スライド 「デジタルの表現」を確認しましょう。