アルゴリズムとプログラミングについてまとめましょう。
情報活用編プラス
第3章「コンピュータとプログラミング」
IP02-04
アルゴリズムとプログラミング
学習のまとめ問題
Q.1
次のうちアルゴリズムといえるものを選んでください。
アルゴリズムとは目的を達成するための手順のことです。
Q.2
手順や考え方であるアルゴリズムを表すための図で流れ図とも呼ばれるものを選んでください。
処理の流れのみを表しているものを選びましょう。
Q.3
処理の流れだけでなく、装置も含めた業務の流れを表す図を選んでください。
処理の流れだけないというところに注目しましょう。
Q.4
機械の操作や時間の経過などによって、ある状態から別の状態に変化する様子を表現する図を選んでください。
状態が変わることを遷移といいます。
Q.5
人間が記述したプログラムを表す用語を選んでください。
スライド 「プログラミングの基礎」を確認しましょう。
Q.6
次のフローチャートの条件を、変数scoreが65以上の時に真になるように、正しい演算子を選んでください。

スライド 「分岐処理」を確認しましょう。
Q.7
次のフローチャートの条件を、変数signが"赤"でない時に真になるように、正しい演算子を選んでください。

スライド 「分岐処理」を確認しましょう。
Q.8
問題8
次のフローチャートは、条件Aと条件Bがともに成立しているときのみ真となるように正しい論理演算子を選んでください。

スライド 「論理演算子」を確認しましょう。