1. 人がプログラムを記述するときに使用する言語のことを【a】といいます。
プログラミングの基礎についてポイントを整理しましょう。
情報活用編プラス
第3章「コンピュータとプログラミング」
IP02-04
アルゴリズムとプログラミング
プログラミングの基礎についてポイントを整理しましょう。
文章中の空欄【 】に入る言葉を答えてください。
1. 人がプログラムを記述するときに使用する言語のことを【a】といいます。
2. 【b】とは、コンピュータに処理させたい手順(アルゴリズム)を命令の形式で記述したもので、【a】で記述された【b】を【c】やコードといいます。
3. 人が作成した【c】に対し、コンピュータが理解できる「0」と「1」で書かれたプログラムを【d】といいます。
4. プログラムの3つの基本的な構造を【e】といい、順次、分岐(選択)、反復があります。
5. 分岐構造では条件を指定して処理を分岐します。この時条件としてお互いを比べるための演算子を【f】といいます。
1. 人がプログラムを記述するときに使用する言語のことを【プログラミング言語】といいます。
2. 【プログラム】とは、コンピュータに処理させたい手順(アルゴリズム)を命令の形式で記述したもので、【プログラミング言語】で記述された【プログラム】を【ソースプログラム】やコードといいます。
3. 人が作成した【ソースコード】に対し、コンピュータが理解できる「0」と「1」で書かれたプログラムを【機械語(バイナリコード)】といいます。
4. プログラムの3つの基本的な構造を【制御構造】といい、順次、分岐(選択)、反復があります。
5. 分岐構造では条件を指定して処理を分岐します。この時条件としてお互いを比べるための演算子を【比較演算子】といいます。
用語は大切なので、覚えるようにしましょう!