線形探索の確認問題です。
わからない問題は前のスライドを確認しましょう。
情報活用編プラス
第3章「コンピュータとプログラミング」
IP02-08
実践プログラム① 探索アルゴリズム 線形探索
線形探索の確認問題です。
わからない問題は前のスライドを確認しましょう。
線形探索とは、先頭から順番に探索値があるか調べていく方法である。
線形探索は、必ず目的のデータを見つけることができる。
探索値「7」を次の配列dataを線形探索で探索した場合、発見されるまでの比較回数は何回か答えてください。
探索値「48」を次の配列dataを線形探索で探索した場合、発見されるまでの比較回数は何回か答えてください。
n件のデータがある場合、線形探索を行ったときの、最小比較回数、最大比較回数、平均比較回数を表しているものを選んでください。
データが10,000件ある場合、線形探索でデータを探索すると最大比較回数は何回か選んでください。