二分探索の確認問題です。
わからない問題は前のスライドを確認しましょう。
情報活用編プラス
第3章「コンピュータとプログラミング」
IP02-09
実践プログラム② 探索アルゴリズム 二分探索
二分探索の確認問題です。
わからない問題は前のスライドを確認しましょう。
ニ分探索は、データが昇順または降順に整列されていないといけない
ニ分探索は、探索値が存在しない探索はできない
ニ分探索で探索元データ数が2倍になったときの平均探索回数について正しいものを選んでください。
データが10,000件ある場合、二分探索でデータを探索すると最大比較回数は何回か選んでください。
データが1,000件ある場合、二分探索でデータを探索すると平均比較回数は何回か選んでください。