それじゃあ、①PCM方式で録音に挑戦しよう!!
でも、どのくらいの間隔で測ればいいのかな?
最大周波数は「15,000Hz」くらいを想定しているから、サンプリング周波数を「32,000Hz」くらいにしてみようか。
あとは、量子化ビット数は16ビットで、モノラルで行こう!!
問題1
下線部①のPCM方式は、【 符号化 / 標本化 / 量子化 】の三つの処理を行う。
この三つの処理を実行する順番を示してください。
記入例: 〇〇化、〇〇化、〇〇化
情報活用編プラス
第2章「コミュニケーションと情報デザイン」
IP01-05
音のデジタル化
それじゃあ、①PCM方式で録音に挑戦しよう!!
でも、どのくらいの間隔で測ればいいのかな?
最大周波数は「15,000Hz」くらいを想定しているから、サンプリング周波数を「32,000Hz」くらいにしてみようか。
あとは、量子化ビット数は16ビットで、モノラルで行こう!!
問題1
下線部①のPCM方式は、【 符号化 / 標本化 / 量子化 】の三つの処理を行う。
この三つの処理を実行する順番を示してください。
記入例: 〇〇化、〇〇化、〇〇化
問題2
標本化定理に関して、育人が選んだサンプリング周波数32,000Hzは、録音条件として適切といえるか。
その理由とともに、標本化定理の内容を簡潔に説明しなさい。
記入例: 適している。なぜなら・・・
最大 100 文字
問題3
育人が示した条件で、2分間の音声を録音したときのファイルサイズ(バイト数)を求めなさい。
補助単位(MやK)は使っても使わなくても良い。
※この再現版では提出は行いません(送信先は未接続です)