第7章 プログラミング
アルゴリズムや条件分岐・繰り返しなど、プログラムを組み立てる基本を学びます。手順を整理して表現する力を養い、問題解決をコンピュータに伝える考え方を身につけます。
-
IT06-01アルゴリズムを考えよう
問題を解決するための手順を、順序立てて整理する考え方を学びます。身近な例を通して、プログラミングの土台となるアルゴリズムの基本を理解します。
✏️用意するもの:なし
🎯受講状況: STEP 0 / 11 -
IT06-02変数・データ型・演算子
プログラムで情報を扱うための変数、文字や数値などのデータ型、計算や比較に使う演算子の役割を学びます。処理の基本的な書き方を身につけます。
✏️用意するもの:なし
🎯受講状況: STEP 0 / 10 -
IT06-03選択(分岐)構造
条件に応じて処理を変える分岐の仕組みを学びます。もし〜なら、そうでなければ、という考え方を通して、状況に合わせて動くプログラムの基本を理解します。
✏️用意するもの:なし
🎯受講状況: STEP 0 / 12 -
IT06-04配列とリスト
複数のデータをまとめて扱うための配列やリストの考え方を学びます。たくさんの情報を整理し、必要な値を取り出して活用する方法を身につけます。
✏️用意するもの:なし
🎯受講状況: STEP 0 / 10 -
IT06-05繰り返し構造
同じ処理を効率よく何度も実行する繰り返し構造を学びます。反復の仕組みを理解することで、短く整理された実用的なプログラムを書けるようになります。
✏️用意するもの:なし
🎯受講状況: STEP 0 / 10 -
IT06-06関数
処理をひとまとまりにして再利用しやすくする関数の考え方を学びます。役割ごとに整理して書く方法を通じて、見やすく使いやすいプログラムを目指します。
✏️用意するもの:なし
🎯受講状況: STEP 0 / 11 -
IT06-07迷路の自動生成
これまで学んだ考え方を活用し、迷路を自動で作り出すプログラムに取り組みます。規則に沿って処理を組み立てることで、アルゴリズムの面白さを体験します。
✏️用意するもの:なし
🎯受講状況: STEP 0 / 9 -
IT06-08迷路の探索
作成した迷路の中から道を見つける探索の考え方を学びます。条件分岐や繰り返しを組み合わせながら、問題解決に向けて試行錯誤する力を育てます。
✏️用意するもの:なし
🎯受講状況: STEP 0 / 10 -
IT06-09
第7章 確認テスト
「第7章 プログラミング」の確認テストを実施して、学習の理解度をチェックしましょう。
—
—