スタ塾 AI・情報プログラミングコース
全148レッスンで、AIもプログラミングも、自分の手で。
ゲーム大好き・勉強はニガテ。そんな育人くんに起きたこと
勉強は苦手、ゲームが大好き。どこにでもいる普通の高校生だった育人くん。
スタ塾でAIと情報を学んだら、自分が「こまった」ことを、自分でAIを作って解決できるようになった!
「自分の『課題』の解決に、AIの認識機能を活用して実践へ。
彼はもうすでにDX人材です!」
高校生でもできる。ということは——
小学生・中学生のキミも、今から始められる!
むずかしそうな言葉だけど、やってることはシンプル。
「こまった」を、技術で解決できる人のことなんだ。
説明を聞くだけじゃない。ぜんぶ、自分の手で作るよ
話しかけると返事をしてくれるAIを、自分でプログラミング。友だちに使ってもらおう。
AI活用編・言語編
最初は弱いAIが、強化学習でどんどん強くなる。育てたAIに、キミは勝てるかな?
AI活用編・進化編
何度も失敗しながら運転を覚えていくAI。シミュレーターで"成長"の瞬間が見られる。
AI活用編・進化編
イラストも文章も 音楽も。AIを"相棒"にして、自分だけのオリジナル作品を完成させよう。
AI活用編・進化編
HTMLとCSSで自分のページを作って、本当にインターネットに公開する。世界中から見られるよ。
情報活用編・デザイン
15パズルや迷路ゲームをゼロから制作。学んだ技術を全部使う"集大成"に挑戦。
情報活用編プラス
空中に3D映像が浮かぶ仕組みを学んで、実際に作ってみる。未来の技術を今、手元で。
情報活用編・IT技術
動画編集、ポスター、ピクトグラム、GIFアニメ。伝えたいことを、伝わる形にする力。
情報活用編・デザイン
“すごいね”の、その先へ。
これは全部、スタ塾で学んでいる小中高生の作品です。
QRコードやロゴで実用性も高く、情報デザインが盛り込まれた、小学生とは思えない完成度の作品です!
校旗や時計、複数の教室…学校らしさを伝えようとした工夫が素晴らしく、細部まで丁寧に作り込んだ姿勢が光っています。
レトロゲーム風のデザインが個性的で目を引きます!「GAMEの世界に飛び込もう!」のコピーもかっこいい。ゲーム愛が伝わる作品です。
人型のシルエットが不規則に欠けていることで「ゾンビ」を表現した発想には驚き!基本をおさえつつ、自由な発想が光ります。
ポスターデザイン・ピクトグラムなど、60点以上の作品を公開中!
Pythonという本物の言語で、AIを自分の手で作る
見る・聞く・見分ける
写真から猫や犬を見分けるAIを作ろう!
未来を言い当てる
明日の天気や人気を予測するAI!
言葉を理解する
チャットボットや翻訳AIを開発しよう!
自分で賢くなる
失敗しながら強くなるAIを育てよう!
レッスンごとに、どの力が伸びるか決まっている。
2年間でバランスよく育つ設計です
Pythonで、思った通りにコンピュータを動かせる力。
AIが「なぜそう答えたか」まで分かる力。使うだけの人で終わらない。
むずかしい問題を、小さな手順に分けて考えられる力。
数字やデータから「本当のこと」を読み取る力。
思いついたことを、作品にして伝えられる力。
ネットを安全に、かしこく使いこなす力。
3つのプログラム・21章・全148レッスン
ストーリーを進めながら学ぶから、一人じゃない。
クリックして話しかけてみよう!
むずかしそう? 大丈夫、ちゃんと進める仕組みがあります
答えは...約50%!
キミが大人になる頃には、今ある仕事の半分くらいをAIがやってくれていると言われているんだ。
——って聞くと、ちょっとドキッとするよね。
でも、考えてみて。
その"AIそのもの"を作っているのは、誰?
AIは、ひとりでに生まれてこない。
作る人・育てる人・使いこなす人が必要なんだ。
スタ塾でキミが練習するのは、まさにその側に立つこと。✨
Society5.0 — こんな社会が、もうすぐそこまで来ている
この世界を「作る側」にまわろう。
👉 そのための力を、スタ塾で2年かけて育てます。
スタ塾のカリキュラムは、65種類の職業につながっているよ。
その中から、キミにピッタリの未来を見つけてみよう!
\ ここから先は、おうちの人といっしょに読んでね /
ここからは、カリキュラムの位置づけ・大学入試との関係・サポート体制など
保護者の方に知っていただきたい情報をまとめています。
「情報」を取り巻く環境は、すでに大きく変わりました
2025年1月の大学入学共通テストから「情報Ⅰ」が導入され、すでに複数回実施されています。 国立大学のほぼすべて(約97%)が必須科目としています。
2030年には最大約79万人のIT人材が不足すると試算されています(経済産業省・2019年試算)。 IT人材の平均年収は全職種平均の約1.3倍とも言われます。
生成AIが当たり前になった今、差がつくのは「仕組みを理解して使いこなせるか」。 スタ塾は体験だけで終わらせず、Pythonで実装するところまで行います。
カリキュラムの規模と、その先にあるもの
大学入学共通テスト「情報Ⅰ」に対応。
高校必修の「情報Ⅰ」全範囲と、「情報Ⅱ」の一部までを網羅します。
2年間で全148レッスンを習得します
高校「情報Ⅰ」の基礎を全般的に学習
Pythonで4つのAIを開発
基礎を深掘りし、応用力と入試対応力を養成
オンライン学習でも、お子様を一人にしません
学習進捗の確認
成果物の評価
学習計画の立案支援
月4回まで面談可能
質問・トラブル対応
専門的な技術サポート
アドバイザー常駐ルーム
いつでも相談できる
Pythonプログラミング講座(全25回)
Robloxゲーム開発講座(全15回)
IoTシステム開発 with micro:bit(全5回)
生成AI入門講座(全2回)
お子様専用の実習用パソコン
Raspberry Pi 4 スターターセットをご用意しています。
カリキュラムの各章には、その学びが活きる職業・進路が紐づいています(全65種)。
代表的な8つをご紹介します。
保護者の方からよくいただく不安にお答えします
→ キャラクターと一緒に、ストーリーを進める形で学べます。
動画学習 → 体験 → 実践 → 確認テストの4ステップで、無理なく理解が深まる設計です。
→ オンライン担任が毎月サポートし、月4回のペースで無理なく継続できます。
テクニカルアドバイザーが常駐しているので、つまずいてもすぐに解決できます。
→ 大学入試共通テスト「情報Ⅰ」の範囲を完全にカバーしています。
さらに各章には関連職業(全65種)が紐づいており、進路選択の幅が確実に広がります。
→ 体験で終わりません。Pythonで実際にコードを書き、AIを実装します。
全148レッスンのほとんどに成果物があり、「作れた」という実感が積み上がります。
「こまった」を、技術で解決できる人へ。
その第一歩は、キミの「得意」を知ることから。
スタ塾について詳しく知りたいときは、
通っている教室の先生に声をかけてください。
または、通っている教室の先生にご相談ください。